■家相を考えた家
敷地はうるま市の高台にあり、
北東側からはうるま市街が一望できる場所になっています。
家相+動線+敷地の立地条件を考え、
市街を一望できる北東側へリビングを配置しました。
南側にはデッキをつくり、光と風の道も確保してあります。

○ボリューム模型です。
造成地のため、隣地との高低差が結構ありますので、
目隠しを兼ねた木製のルーバーを検討しています。
Y





"Y-house house in urumacity"

■この住宅は2007年1月に完成しました。
工事中の写真を掲載していますのでご覧になりたい方はこちら――→
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